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BIO Clinica 2010年 8月号

特集:分子イメージングの発展に向けて
価格:定価2,200円(税込)



TOP(巻頭言)
末は博士かプロ野球選手か 理科離れへの対策(遠藤 啓吾)

特集「分子イメージングの発展に向けて」

1. 総論:分子イメージングの可能性と今後の課題(菅野 巖)
2. 放射性分子プローブの開発の課題(佐治 英郎)
3. 蛍光複合プローブの課題(小川 美香子・小林 久隆)
4. 最先端PET装置の開発研究(山谷 泰賀)
5. MRIによる分子イメージングの課題(犬伏 俊郎)
6. 認知症早期診断法確立へ向けてのイメージングバイオマーカーの課題(前田 純・樋口 真人・須原 哲也)
7. 脳神経受容体イメージングの臨床応用とこれからの課題(古本 祥三・田代 学・谷内 一彦)
8. 腫瘍:核酸代謝イメージングの課題(中本 裕士・佐賀 恒夫)
9. 腫瘍:低酸素イメージングの臨床応用と課題(岡沢 秀彦・清野 泰)

NEWS FROM INDUSTRY
1. イットリウム90標識イブリツモマブチウキセタン(Zevalin)の開発と臨床応用(岸岡 健一郎)
2. MR/PET:機能画像と解剖画像の融合とその先へ(井村 千明)
3. Pre-Clinical Imaging:eXplore speCZT and CT 120について(佐々木 基仁)
4. 光イメージング脳機能測定装置 Spectratech OEG-16(大橋 三男)
5. 患者,術者,双方の視点で設計した島津PET/CTの独自性(天野 昌治)
6. 蛍光相関分光法(石館 文善)

CLINICAL TOPICS
神経軸索と髄鞘形成におけるシェディング活性化因子ナルディライジンの役割法(西 英一郎)

HISTORY
私の動脈硬化研究生活を振り返って その3(齋藤 康)



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