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BIO Clinica 2008年11月号

特集:転写因子と疾患
価格:定価 2,000円(税込) 送料92円



巻頭言 モラルサイエンスとしての医学(吉田勝美)

特集「転写因子と疾患」

1.総論:転写因子を標的とした疾患治療の最前線(永井良三)
2.血液疾患と転写因子(合山 進・黒川峰夫)
3.糖尿病,脂質異常症と転写因子(島野 仁)
4.心血管疾患と転写因子(加田 奈々絵・鈴木 亨)
5.整形外科疾患と転写因子(中島年博)
6.消化器系疾患と転写因子(野島正寛・森 満・今井浩三)
7.基礎生物学を土台とした遺伝子制御研究の医学に対する位置づけについての私見(堀越正美)


NEWS FROM INDUSTRY
1.インスリン抵抗性改善薬アクトス(pioglitazone)の研究と臨床(山田幸男 ・大川滋紀)
2.骨評価関連検査(村山 寿)

CLINICAL TOPICS
原発性胆汁性肝硬変における抗gp210抗体の臨床的意義(中村 稔・下田慎治・小森敦正・石橋大海)

BIOLOGY TOPICS
心不全とp53(南野 徹・小室一成)



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