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考古学ジャーナル2002年1月増大号
定価2,600円(税込) 送料76円
多賀城碑文「朝かり修造」の意味
(桑原滋郎)
特集「馬の文化」
考古学における日本馬文化研究の新視点
(鈴木健夫)
棒状鏡板と拍子木・オモゲー
-馬の制御具の起源に関連させて-
(小野山節)
古代における馬の利用例
(松井 章)
藤ノ木古墳出土金銅装鞍について
(神谷正弘)
まぼろしの白井馬
(能登 健)
歴史時代における日本の馬文化
-東馬西船の地域構造-
(市川健夫)
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遺跡速報
三重県四日市市伊坂城跡の発掘調査
(竹田憲治)
京都府・日吉ヶ丘方形貼石墓
(加藤晴彦)
地域の特性を生かした埋蔵文化財保護行政(1)
東京都国分寺市
(有吉重蔵)
博物館案内
新潟県立歴史博物館
(野堀正雄)
投 稿
小幡北山遺跡の手ずくねの土偶
(郡司良一)
研究会報告
埋蔵文化財行政研究会シンポジウム「埋蔵文化財調査資格制度II」の報告
(中田 英)
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